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【韓国】二重手術で20代女性が死亡

1: ◆ERINGI.ZLg @パリダカ筆頭固定φ ★ 2013/03/30(土) 09:54:29.85 ID:???
韓国の若い女性たちの間で人気を集める美容整形。
しかし、今月下旬、二重手術を行った女子大生が手術から8日後に死亡する事故が発生し、
韓国で衝撃が広がっている。
同国中部・忠清北道清州市の興徳警察署によると、今月20日午後3時ごろ、清州市の整形外科で二重
手術と鼻の整形手術を受けていた22歳の女子大生が麻酔中に異常な症状を起こし、総合病院へと
搬送されたが、27日午後3時57分に死亡した。
女子大生の遺族は、「事故のあった病院は午後5時37分に異常な症状が起き、緊急処置を行い午後6時
10分に大きな病院へ搬送したと主張しているが、総合病院の応急室記録には異常な症状が起きたの
は午後5時となっていた」と話し、医療事故だと訴えた。
警察は死亡した原因を突き止めるため、国立科学捜査研究員に解剖検査を依頼する方針。
韓国メディアのKBSは、これまでの整形手術に関する医療事故は、全身麻酔など大きな手術で発生す
るケースが多かったが、部分麻酔で死亡事故が発生するのは珍しいとした。
総合病院の関係者によると、死亡した女性は二重手術を行った後、鼻の手術を行うため鼻に局部麻
酔を投与した直後に意識を失った。
使用されていた麻酔は一般的なものだったが、患者によってはアレルギー反応が発生するため検査する必要がある。
しかし事故が起きた病院は、麻酔の検査に関する質問だけでなく、病院に麻酔の専門医が在籍して
いるのかどうかも明かさなかった。
2011年の時点で、韓国にある700あまりの整形外科のうち、麻酔の専門医が常駐する病院は10カ所程度とされる。
事故が起きた病院も、専門医がいかなった可能性は高い。
目を二重にしたり鼻を高くする手術は、脂肪吸引や骨格修正に比べて“手軽”なイメージがあるこ
とから、リスクを考えずに手術を受ける人が多い。
しかし、手術を受ける病院に専門医はいるのか、事前の検査は行われるのかなど、しっかりと事前
に確認する必要がある。
(韓フルタイム)

ソース
http://n.m.livedoor.com/f/c/7547129

 

[ 2013/04/02 20:12 ] ニュース | TB(0) | CM(1)

栗城史多氏、凍傷後の経過を報告

1: 禿の月φ ★ 2013/04/01(月) 17:10:46.42 ID:???P
登山家の栗城史多氏(30)が1日、都内で行われた保険流通会社
フィナンシャル・エージェンシーの入社式に特別ゲストとして出席した。

昨年8月末に4度目となる単独・無酸素エベレスト登頂に挑戦するも失敗に終わり、
指9本を凍傷していた栗城氏は、この日、両手を包帯で覆って登場。帰国直後に
第二関節から先の切断を医者から告げられていたが、「どの医者にも無理と言われてきたが、
現在東京大学医学部の方と再生治療に挑戦しています」と切断せずに治療していることを報告。

経過については「凍傷した肉の境目から、新たな肉が再生しています」と
少しずつ回復に向かっていると明かし、今後は「凍傷した指をしっかりと治し、
再びエベレストに行きたい」と5度目の挑戦に意欲をみせた。

この日、栗城氏は「意識を変え高い目標・志を実現していく方法」をテーマに、
新社会人に自身のニート時代から現在に至るまでの経験を紹介。
登山を始めたきっかけについても「実は登山が最初から好きではなかった」といい、
「僕をフッた彼女が実は登山がものすごく好きだった。見返してやろうと思って始めた」と
今に至るきっかけを明かし、会場を盛り上げた。

ソース:ORICON STYLE(オリコンスタイル)
http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2023203/full/
画像:フィナンシャル・エージェンシー入社式に特別ゲストとして出席した栗城史多
no title
[ 2013/04/01 23:19 ] ニュース | TB(0) | CM(2)

羽賀研二被告、逆転有罪確定へ

1: ◆YKPE/zzQbM @ゆきぺφ ★ 2013/04/01(月) 11:11:16.90 ID:???0
 最高裁第1小法廷(横田尤孝裁判長)は1日までに、未公開株の売買をめぐる3億7000万円の詐欺と
恐喝未遂の罪に問われたタレント羽賀研二(本名・当真美喜男)被告(51)の上告を棄却する決定をした。
1審大阪地裁の無罪を破棄し、懲役6年とした2審大阪高裁判決が確定する。

 恐喝未遂の共犯とされた元プロボクシング世界王者渡辺二郎被告(58)の上告も棄却。同様に逆転有罪と
した懲役2年の2審判決が確定する。いずれも3月28日付。

 地裁は「未公開株を高値で買った被害者の男性は元値を知っていた」とする元歯科医(偽証罪で有罪確定)の
証言を根拠に無罪と判断した。しかし高裁は「親密だった羽賀被告を気に掛けて虚偽の証言をした」と否定。
その上で被害者供述の信用性を認定して有罪とし、恐喝未遂罪の成立も認めた。

 2審判決によると、羽賀被告は2001年、男性に対し、医療コンサルタント会社の未公開株について、
元値の3倍の1株120万円とうその説明をし、代金など計3億7千万円をだまし取った。返済を求められたため、
渡辺被告らと共謀し06年、男性を脅して請求を断念するよう迫った。
(共同)
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20130401-1106057.html

[ 2013/04/01 21:54 ] 芸能ニュース・うわさ | TB(0) | CM(0)







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